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メガネの方必見!メガネがくもりにくいマスクのオススメと特徴

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マスク

  これまで色々なマスクが販売されていましたが、2020年は特にコロナ禍でバリエーション豊かなマスクが次々と誕生しました。

需要と共に良い製品が多く販売され、メガネをかけている人向けのマスクもより良い製品が発売されています。

その中で筆者が愛用している性能・コスト共に満足できるオススメメガネがくもりにくいマスクをどんな性能を秘めたマスクか含めご紹介いたします。  

メガネが曇りにくいマスク

 外出の時はマスクが必須となった生活で、通常のマスクを使用しているとメガネが曇る事も多く、その度に拭くのは何をする際にも支障が有ります。

特に筆者がいる北海道の冬は寒暖差も激しく、外から家に入ってはメガネを拭き、仕事や家の中で作業してはマスクのせいで曇ったメガネを拭く、煩わしい事この上ありません。

メガネが曇らない布やスプレーで拭いても良いのですが、これも定期的に使用する必要があるのでちょっと不便。

その煩わしさを解消してくれる曇りにくいマスクは巷にもたくさん出回っていますが、筆者がオススメするマスクが、DCMホーマックメガネがくもりにくいマスクです。

読んで字のごとくメガネが曇りにくいマスクなんですよね、曇りにくいを全面的に製品名とするところが潔さを感じ取れ筆者のグッドポイントになりました。(画像はふつうサイズ)

パッケージの説明部分を見ると

使用方法は注意事項も含め絵を使って分かりやすく説明されていますので、付け間違いも無くマスクの効果を充分活かす事が出来ますね。

パッケージを開けるとこんな感じ

画像はほとんど使い終わってから取ったので少しイメージしにくいかと思いますが、40枚入りで個別包装ではなく、40枚を一つのビニールで包装されています。

ふつうサイズの大きさは、横幅が約16.5cm×高さ約9.5cmです。

小さめサイズも有りますので小顔の人やお子様もご安心、横幅が約14.5cm×高さ約9.5cmです。

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オススメする5つのポイント(特徴)

筆者がオススメするマスクの特徴を5つのポイントでご紹介します。

他のマスクを買う際の参考にもなりますので確認してみて下さい。

機器選定のポイント

1.メガネが曇りにくく鼻にも優しい
2.PM2.5対策も出来る

3.プリーツ構造で顔にフィット
4.ポリエチレンワイヤーで息苦しくならない
5.耳が痛くなりにくいソフト編み平ゴム

ポイントを見ると様々な効果を発揮してくれそうな期待が持てるマスクですが、各ポイントについても掘り下げていきましょう。

特にポリエチレンワイヤーで息苦しくならないは筆者が最もオススメするポイントになります。

メガネが曇りにくく鼻にも優しい

この製品の要となる機能で曇りにくくするための工夫がされています。

メガネが曇る原因は、鼻から出る水蒸気が冷えたレンズに触れて、冷やされたことで水滴が付きその水滴が多いと前が見えなくなります。

メガネが汚れているとレンズにホコリや油分が有るのでさらに水滴も付きやすくなります。

なのでメガネを曇らせない解決策はとても簡単、鼻から出る水蒸気をメガネに触れなくさせるだけで良いんですよ。

このマスクは、ノーズクッションアルミワイヤーでメガネに水蒸気が触れる事を防止してくれます。

アルミワイヤーが付いたマスクは定着していますが、クッションを付けたマスクはまだ種類が多くはありません。

付け方は簡単、やわらかいアルミワイヤーを鼻の形に合わせて曲げます、やわらかいワイヤーですが多少の隙間が出来てしまいます。

でも大丈夫、第二の砦となるノーズクッションのスポンジの様なやわらかさが隙間を埋めてくれるので、水蒸気がメガネに触れるのを防いでくれる上、長時間付けても鼻にも優しいのが嬉しいですね。

次にマスクを顔にフィットさせたまま、ひもを両耳に順番にかけて取ります。

最後にマスクを鼻のあたりで押さえながら下の部分をあごの下まで伸ばして取り付け完了です。

ノーズクッションが付いている方を顔に当てますので向きを間違わない様に。

もし、メガネをかけて曇るようでしたら、アルミワイヤーが鼻の形に合っていない可能性が有りますので、マスクをしたまま再度手でまげて合わせ直せば曇りも無くなりますよ。

PM2.5対策も出来る

販売されているマスクの多くは、可能な限り人に移さない為に作られたものも多いのですが、このマスクはPM2.5対策に花粉・ウイルス飛沫を99%カットできるフィルターを使って作られた吸う人の事も考えて作られたマスクなんですよ。

言葉だけでは判りにくいので簡単に説明すると、世の中にある全て物質には形と大きさがあり、ウイルスやPM2.5にも同じく形と大きさが有ります。

マスクの性能を確認する時は防ぐことが出来る大きさがポイントで、大きさの単位は一般的にμm(マイクロメートル)で表記し、1μm=0.001mm(ミリメートル)になります。

まず、ウイルスやPM2.5などの大きさをまとめた表を見てみましょう。

種類大きさ(μm)
インフルエンザウイルス0.08~0.12
新型コロナウイルス0.05~0.2
ウイルス飛沫(咳・くしゃみ)0.1~5
PM2.5(微小粒子状物質)2.5以下
結核菌ウイルス1~4
スギ花粉20~40
人の毛髪の太さ約60~100

参考でウイルスやPM2.5などの大きさもイメージ出来るよう人間の髪の毛の太さも載せましたが、髪の毛は60~100μmで、PM2.5は2.5μm、新型コロナウイルスは0.05~0.2μmと髪の毛と比べると、PM2.5やウイルスが非常に小さいこともわかります。

次に、マスクがウイルスなど防ぐ基準として、日本を代表する第三者テスト機関のカケンテストセンターで実施するPFE・VFE・BFEという遮断率試験があります。

PFE・VFE・BFE遮断率試験内容

・PFE(Particle Filtration Efficiency)
 ⇒微粒子ろ過効率(約0.1μmサイズの粒子をどのくらい防げるか)
・VFE(Viral Filtration Efficiency)
 ⇒ウイルスろ過効率(約0.1~5.0μmのウイルスが含まれた粒子をどのくらい防げるか)
・BFE(Bacterial Filtration Efficiency)
 ⇒バクテリアろ過効率(約3μmの細菌を含む粒子をどのくらい防げるか)

遮断率試験内容毎に防げる大きさや防ぐ目的なのど基準は違いますが、オススメのマスクPFEで99%・VFEで99%・BFEで99%とかなり高い遮断率の結果を出しています。

プリーツ構造で顔にフィット

使い捨てマスクの標準と言っても過言ではないくらいプリーツ構造のマスクが浸透していますね。

このマスクも漏れなくプリーツ構造になっています、余談ですがプリーツとはひだと言う意味です。

顔にも隙間なくフィットしデザイン性にも優れ、広げる事で立体的になり息苦しさも少ないなど、メリットを挙げるときりがない。

女性の方も、口紅が落ちにくなるメリットもありますね。

ポリエチレンワイヤーで息苦しくならない

 PM2.5対策のフィルターが付いていると言う事は、それだけ空気を取り入れにくいマスクなのでは?と疑問を抱かれる人もいらっしゃいますよね。

確かにPFE・VFE・BFEで99%の遮断率を誇るので、このマスクを口にピタリと付けて吸うと空気の量も少なく感じます。

でもご安心、呼吸しやすいプリーツ構造だけでなくマスクの中心部分にやわらかいプラスチック素材のポリエチレンワイヤーが埋め込まれています。

他製品でもPFE・VFE・BFEが99%で価格も手ごろなマスクが売っていますが、プリーツ構造だけの製品ばかり。

使う人の立場になってワンランク上の工夫を施しているマスクは、他製品を探しても見つかりませんでした。

一度マスクをつけて外した状態の顔につける方の画像になります。

中心部分にポリエチレンワイヤーが埋め込まれていることで丁度口のあたりが盛り上がり、息が吸いやすいようになっていることが判りますね。

今度は一度マスクをつけて外した状態の外側から見た画像になります。

ポリエチレンワイヤーで真ん中が盛り上がっている事が良くわかりますよね、ワイヤーがあるおかげで実際に付けても息苦しくありません。

他にも、これ良いなぁと実感したことですが、普通のマスクは勿論、立体マスクでも話したり強く息を吸った時にマスクが口に付いて話しづらいと思う事が有りました。

このマスクは、口の前にワイヤーが来るように付ける事でマスクが口に付くことが無くなります。

 

話している時に口元が出たり引っ込んだりして見た目が気になる方にもオススメ出来るマスクですよ。

耳が痛くなりにくいソフト編み平ゴム

マスクを長くつけていると耳が痛くなってきますよね、この問題に対しても充分な対策がされております。

耳ひもは、収縮性のあるポリウレタンを耐久性・速乾性・耐候性に優れたポリエステルを編み込み、約4mmの平ゴムに仕上げています。

実際の幅も測って約4mmで間違いないか確認。

ゴムを目いっぱい伸ばした画像を見ると、細かく編み込まれている事がわかります。

筆者も長い時は12時間くらい仕事でつけていたことも有りますが、少し耳が痛いかな?程度で済みました。

個人差はありますが、他の人に勧める事が出来る良いゴムひもだと言えますね。

でも、くもりにくいマスクなので

製品名から分かると思いますが、「くもらない」じゃなくて「くもりにくい」なので、メガネが曇る事もあります。

例えば湿気の多い場所や、重い荷物を運んだり、掃除したり少し激しめの運動をした後など吐き出す空気の量が多くなると多少メガネが曇るんですねぇ。

これに関しては、「曇りにくい上にウイルス対策も出来るマスクだから」とプラス思考で考えれば問題ないと思いますよ。

どこで買える?

メガネがくもりにくいマスクが良いと思われた方は、どこで買えるか知りたいですよね。

購入するには、ホームセンターDCMホーマックへ行くと購入できます。

また、お近くに店舗が無い方には、amazon楽天市場・DCMの通販ページ(ふつう小さめ)でも購入可能なので機能と価格を確認してみて下さい。

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